三次元日誌(hugo)

WebPackやってみる

web webpack
gulpだけでいっぱいいっぱいだったので敬遠していたwebpackをやってみる。 #ことはじめ http://webpack.github.io/docs/ http://webpack.github.io/docs/tutorials/getting-started/ webpackをインストールして > npm install webpack -g サ

Node.jsでSocket.IOなアプリをHerokuにデプロイ

web node.js heroku gulp typescript
Socket.IOサーバーとしてHerokuを使ってみよう。 実験中 https://shielded-caverns-4913.herokuapp.com/ Heroku練習 以前作ったユーザーが生きていたので改めてチュートリアルを

特定のHtmlElementを画面いっぱいにするToggleの実験

web jquery
“W” translate | “E” rotate | “R” scale | “+” increase size | “-” decrease size Press “Q” to toggle world/local space, keep “Ctrl” down to snap to grid close ボタンが押されたら、最前面にposition: fixedの板($modal)を表

FontAwesomeを取り入れる

web font
https://fortawesome.github.io/Font-Awesome/ 取り入れてみた。 cssをセットアップして アイコンを選択してコピペすると。 無駄にアイコンを配置してみよう。 fa-lg fa-2x fa-3x fa-4x fa-5x なるほど。 <i class="fa fa-wrench fa-5x"></i> iでア

Socket.IOな実験環境

web node.js express socket.io gulp
Socket.IOを実験する環境のメモ。 Expressは、serve-staticで静的なファイルのhostingが目的兼後で拡張できるよう

Treeを表示・操作する

web javascript gui
JavascriptでTreeを表示操作するライブラリを探してみる。 なんとなくサンプルが充実している jqTree にしてみた。 このサンプルに必要だったの

Node.jsのアップデート

web node.js
ちょうど組み込まれているv8エンジンのバージョンが3から4に上がる直前にインストールしていたようで、 node.jsのバージョン > node --version v0.12.7 > node -p

MongoDBでCRUD

web mongodb node.js express
“シングルページWebアプリケーション”に説明されている mongodbをバックエンドに、node.js + expres

Jadeを入れてみる

web jade
練習用に入手してきた”HTML5/CSS3 モダンコーディング”を写経しながらjadeを取り入れてみる。 extendで

BrowserSyncのws設定を知らなかったせいでWebSocketのUpgradeがうまくいかなくてはまる

web websocket
前から写経しながら読んでいる 「シングルページWebアプリケーション」がようやく終盤に差し掛かってきた。 Socket.IOで接続するところがあ

gulpで静的サイト生成その2

web gulp
gulpで静的サイト生成その2 引き続き、サイト生成作業を続行中。見た目は置いておいて(bootstrap入れたけど)機能を優先して作ろう。 「

gulpで静的サイト生成

web gulp
gulpで静的サイト生成 1年ほど放置していたけれどまた戻ってきた。 html生成システムをOctpress, Tinkererと渡り歩いてきたが

Tinkererに引越し

web python tinkerer
Tinkererに引越し Octpressが手に負えなくなってきたので手軽に使えそうな tinkererに引越しというかシステムを変更することに

Octopress整備

web ruby octopress
Octopress整備 Octopress整備。 続きを読むを入れてみた。 <!-- more --> トップがだいぶすっきりする。 カテゴリーリスト インストールしてみた

Markdown形式メモ

web ruby octopress
Markdown形式メモ Octopressの記述形式であるMarkDown。 githubのREADME.mdの書式でもあるのでちゃんとマスタ

octopress調整中

web
octopress調整中 とりあえずタイトルとか入れてみた。 あと、syntax highlightを試してみた。 syntax highlight http://octopress.org/docs/plugins/codeblock/ python3の方が参照さ

sphinxも入れてみる

web python sphinx
sphinxも入れてみる OctopressのサブディレクトリにSphinxを入れた。 今回のディレクトリ配置 work + octopress + Rakefile + _deploy + sphinx + Makefile + source + conf.py + build

更にoctopressに引越し

web ruby octopress
更にoctopressに引越し また、引越し。 2012年11月26日にhatena diaryからtdiary on herokuに引っ越していたのだ